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前田 憲一郎

  • 2021年1月29日

IMF、アジア新興国地域の2021年経済予測を引き上げ、インドの回復が牽引

【記事内容】 ・IMFは1月26日、「世界経済見通し」で、アジアの新興・途上国地域の2021年の実質GDP成長率を8.3%とする予測を発表。前回よりも0.3%引き上げ。 ・新型コロナウイルスによるダメージからの回復については、各国間の回復の差が拡大すると予測。 ・マレーシアが7.0%(前回発表から0.8ポイント減)と最も高く、フィリピン6.6%(0.8ポイント減)、インドネシア4.8%(1.3ポイント減)、タイ2.7%(1.3ポイント減)と続いた。

  • 2021年1月29日

【フィリピン】2020年の貿易赤字、46%減の218億ドルに

【記事内容】 ・フィリピン統計庁(PSA)2020.12月の貿易統計速報発表物品貿易総額は136億5,600USドル(前年同月比5%減)貿易相手国上位は中国、日本、アメリカ、香港、シンガポール。 ・2月輸出は57億3800万USドル(前年同月比0,2%減)、輸入は79億1,900万USドル(9.1%減)、貿易赤字は21億8,100万USドルで前年同月比べ赤字が26%縮小している。

  • 2021年1月29日

セブ島まで行くのは意外と簡単!飛行機で何時間?直行便はあるの?

フィリピンのセブ島といえば美しい海が広がる人気のリゾート地で、日本からもアクセスが良いため海外旅行先として人気があります。透明度の高い海を満喫できるアクティビティやスペイン統治時代の雰囲気を感じられる歴史的建造物、百貨店のような充実のショップが揃うモールなど、セブ島には目的別に楽しめるスポットが満載 […]

  • 2021年5月28日

ベトナムの投資用物件の事例紹介

ベトナムの不動産投資用物件の概要 ・ベトナムでは不動産物件の分類は大きく分けて以下の3つがあります。 分類 概要・特徴 コンドミニアム ・分譲マンション用の物件を賃貸用にしている物件です。部屋の内装や家具、家電などが付いており、物件によってはジムやプール・ショッピングセンターなどが併設されている場合 […]

  • 2021年5月30日

フィリピンの海外不動産投資は高利回り!平均値と物件選びのコツ

フィリピンで海外不動産投資を行うにあたり、どれくらいの利回りになるのか気になる方も多いでしょう。利回りとは投資額に対して利子を含む1年間の収益の割合を指すもので、海外不動産投資の収益性を考える上で必要となる指数です。今回はフィリピンの不動産利回りの平均と物件選びのコツをご紹介しましょう。 フィリピン […]

  • 2021年1月26日

【フィリピン】新型コロナの影響が輸出型企業を直撃、ジェトロが在フィリピン日系企業調査

【記事内容】 ・新型コロナウイルスの影響で2020年の営業利益で赤字を見込む企業の割合が34.9%となり、前年の11.3%から増加 ・特に輸出志向型企業への影響が大きいことがわかった。 ・営業利益が悪化する要因については「輸出低迷による売り上げ減少」とする回答が60%と最も多く、輸出低迷が背景にあるとみられる。

  • 2021年1月26日

セブ島周辺のおすすめダイビングスポット4選

セブ島は、新婚旅行や女子旅などでの人気も高い人気観光地です。そんなセブ島には、魅力的なダイビングスポットがたくさんあります。今回は、セブ島でおすすめのダイビングエリアをピックアップしてご紹介します。 ダイバーからの人気が高いマクタン島 マクタン島は、ダイビングポイントの宝庫として知られています。フィ […]

  • 2021年1月25日

【フィリピン】フィリピン日産 組み立て工場閉鎖へ

【記事内容】 ・フィリピン日産が首都圏に隣接するラグナ州サンタロサ市にある自社工場を3月に閉鎖することを発表 ・2020年の販売実績は前年比49%マイナスの21751台であった。 ・フィリピン政府は輸入自動車のセーフガード(緊急輸入制限)を暫定的に発動することを日産フィリピンが閉鎖を発表する前に決めている。

  • 2021年1月25日

【フィリピン】入国禁止措置、外交官やフィリピン人配偶者などを対象外に

【記事内容】 ・フィリピン政府は22日、外国人がフィリピンに入国する際の新たな水際対策について発表 ・認定された国際機関の職員のほか、フィリピン人の配偶者や未成年の子どもなど、有効なビザを持つ外国人はフィリピンへの入国が許可 ・入国時にはPCR検査の実施などが求められます。

  • 2024年1月10日

ベトナムで暮らしたい!家賃はどのくらい?

近年旅行先や移住先としてベトナムの人気は上がっています。ベトナムは物価が安いイメージをお持ちの方も多いと思いますが、実際に暮らすにはどのくらいあれば生活できるのかまで、詳しくご存じの方は少ないのではないでしょうか。実際にベトナムで生活するにはいくらくらいかかるのか、ベトナムの物価事情や家賃相場につい […]

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フィリピンの魅力をしりたい人はこちら

フィリピンは、①アジアNO1の人口増加率②高いGDP成長率③公用語が英語④観光客数の継続的増加等、投資メリットがあります。 この資料はそんなフィリピンの魅力を余すことなく伝え、これからフィリピンに留学する方、不動産投資のお役に立つ資料に仕上げました。

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